【決定版】20代転職の成功方法!エージェントやサイトも活用しよう

20代の転職は初めてのケースも多く不安なこともあるかと思います。

僕も何回か転職していますが、最初の転職は26歳のときでした。

自分も当時は知識がなかったので、今思えば「これはやらなくてよかったな」とか、「もっといい進め方があったな」とか、思うことがいろいろとあります。

また、転職の情報は少し時間が経つと変わるものもあり、世間で言われているようなことと実際は違ったりすることもあります。

この記事では、転職するときに考えた方がいいこと・考えなくていいこと、実際の進め方をご紹介します。

目次

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20代の転職で気にしなくていいこと

転職する人が気にしがちなものの、意外と重要でないこともありますので、そちらから見ていきます。

経験

どの職業でも未経験でいいということはありませんが、経験はそこまで優先順位としては高くありません。

もちろん、経験があった方がいいですが、比率としてはポテンシャル採用の面が強いです。

とくに未経験の職業に飛び込みたい場合には、20代のうちがチャンスです。30代以降になると、いきなりハードルが高くなります。

短期での離職

短期での離職について気にする人は多いかもしれません。

新卒の会社には3年いた方がいいという迷信もまだ信じている人は一定数いそうです。

結論からいうと、気にする会社はありますが、あまり関係ありません。

実は僕も短期離職(数ヶ月)したことがありますが、そのときに問答無用で書類で落とされる会社はいくつかありました。

特に大企業などは、多くの応募が来るため、在職期間や学歴などの要素で、フィルタリングをすることはあります。

これは気にしてもしょうがないですし、第二新卒という仕組みが広がってきているのもありますので、割り切って進める方がいいでしょう。

ただ、これは複数回になってくると事情が変わってきますので、注意が必要です。

気にした方がいいこと

一方で、世間で言われていることの中でも、本当に気にした方がいいこともあります。

第二新卒や未経験歓迎の職種

若いうちにポテンシャルを見られるのは確かなのですが、ただ、ハードルが低い会社もあります。

【学歴不問・第二新卒・未経験歓迎!】

こんな文言を見たらどう思いますか? 僕は、「あ、やばい会社かもしれない」と思います。

あくまで推測ですが、誰でもできるような業務しか任せてもらえない、人の定着率が悪いために、常時新しい人を採用しなくてはいけないなどが理由かもしれません。

過剰にハードルの低さをアピールしているものは危険な可能性があります。企業の評価サイトもいろいろとありますので、評判を確認した方がいいです。

転職を何回もするのはネガティブ

日本の場合には、転職回数が多いことはあまりポジティブに捉えられません。

たとえば、20代の場合には、1回は大丈夫ですし、2回というのもそこまで問題ないかと思いますが、3回となると気にする企業が大半だと思います。

僕も採用担当をしていて、22歳で大学卒業、24歳で転職1回目、26歳で転職2回目という方が27歳で面接に来ると、悩ましい気持ちになります。

大企業や堅い会社であるほど、こうしたものを気にしますが、特にベンチャー企業などでは、あまり気にしません。

そういう意味で、20代で詰むことはありませんが、自分の選択肢が狭まってしまうリスクがあることは認識した方がいいです。

退職のタイミング・異動

本当に退職するべきなのか、それは今なのかという問題もあります。

会社によっては、年次によって異動があったり、異動願いを出せる仕組みがあったり、社内転職に近いようなことができることもあります。

もし、あなたが今の会社で評価されている場合には、異動や昇進のチャンスは大きくなるでしょう。

僕も転職の相談を受けることがありますが、転職活動をした結果、転職をしない人も結構います。

転職活動をする中で、意外と自分に今の会社が合っていたと気づいたり、今の会社で部署異動を考えた方が自分のやりたいことに近づけることに気づいたりする人もいます。

転職をすることが重要なのでななく、いろいろな選択肢を考えておくことが大事です。

20代前半の転職と20代後半の転職の違い

ちょっとした注意ですが、同じ20代でも20代の前半と後半では実は見られることが違います。

僕もこのくらいの年齢の人を面接することが多かったですが、26~27歳以降の人とそれより下の人では見るポイントが変わります。

20代前半

20代の前半は新卒に近い扱いとなります。第二新卒も多くの場合、社会人経験が3年前後の人までを指します。

つまり、それまでの数年で得た経験よりもその人が会社に合いそうか、ポテンシャルはどうなのかといったことが見られます。

中途採用というよりは、少し経験を積んだ新卒というイメージです。

スキルがあるに越したことはありませんが、面接で受け答えが大丈夫そうであれば十分採用します。

20代後半

20代後半になると、多少はスキルも求めます。28歳で完全なポテンシャル採用をするのは、難しいかもしれません。

たとえば、2浪して東大に入学。1留して、院まで行ってインターンで少しだけ働いたことがある26歳ですみたいな人がいたら正直、悩みます。

年齢が上がるほど、ポテンシャルだけではない何かが必要になると思った方がいいです。

転職の進め方は?

転職の進め方ですが、よほどの理由がない限り、いきなり退職するというのはやめましょう。在職中の方が選択肢が広いです。

転職活動をした結果、もとの会社に戻るのはなんの問題もありません。

転職エージェントに会う

僕は、転職エージェントの人に会うことを強くおすすめします。

理由をいくつか列挙しますが、彼らは転職のプロであなたの知らない有益な情報をたくさん持っているからです。

  • 転職市場の現状を知っている
  • 求人を知っている
  • あなたが入りやすそうな会社がわかる
  • あなたの入りたい会社にあなたが入れそうかがわかる
  • 転職活動の進め方やポイントのアドバイスがもらえる
  • 履歴書や職務経歴書の書き方のアドバイスをもらえる(会社による)

このように彼らは非常に多くのことを知っています。

なんとなく、「人に相談するのは……」とか「うさんくさい……」と思っている人もいるかもしれません。

僕もそう思っていたことはあります。彼らの中で優先度の高い案件や利益の高い案件を進められるのではないかと考えていました。

ただ、実際に行ってみると、自分の知らない求人案件やそのときの転職市場の状況など、彼らしか知りえない情報を持っていて非常に勉強になりました。

後は、普通に「この会社はあんまり……」と言っていたのを聞いたりして驚きました。

特に大手であれば、望まない転職をさせて少しの利益と引き換えに、評判を悪くするようなことはしにくいですよね。

冷静に考えると、望まない転職先に勝手に応募させたり、ましてや勝手に転職させるなんてこともできないので、彼らと話すうえでのリスクはほとんどありません。

あなたの担当エージェントによって、サポートのレベルは変わりますが、いくつか行ってみると有用な情報がもらえるでしょう。

あまりにたくさん登録するとコミュニケーションや対応が大変なので、自分の場合には大手・業界特化・個人などで何社か選びます。

そこで、気のあった人と詳細を話すことが多いです。

ちなみに、転職エージェントの活用は転職サイトとの併行してで、問題ありません。

単純に案件を探すだけであれば、転職サイトで検索する方が早いですし、件数も多いので、使い分けが重要です。

おすすめエージェントを徹底紹介!

業界や境遇にもよりますが、大手総合型は登録しておくといいです。案件数とエージェントの質がいいです。

いくつか登録して比較してもいいでしょう。

はじめてでも安心のパソナキャリア

パソナキャリア

はじめての転職・女性の転職も丁寧にサポート。大手サイトの場合にはどこも求人に関しては、そこまで大きな差はありません。

その中で サポート体制がどれだけ充実しているかはかなり重要です。

20代の転職ははじめてであったり、慣れていない人もいるかと思いますので、そこに注力をしているという点では、非常にいいでしょう。
パソナキャリアはこちらから

大手総合:リクルートエージェント

リクルートエージェント

もっとも有名な転職エージェントかもしれません。

リクルートエージェントは僕も転職するときにはいつも利用させてもらいます。

案件数の幅広さとエージェントの質を考えると、多くの方にすすめられるエージェントです。

リクルートエージェントはこちらから

大手総合:マイナビエージェント

リクルートエージェントと双璧をなすエージェントです。

20代~30代のビジネスパーソンからの支持が高く、多くの求人案件を網羅しています。

マイナビエージェントはこちらから

第二新卒:DYM就職

DYMは若手に強いエージェントです。もともと、新卒領域でのノウハウがあるため、第二新卒でも手厚いサポートが期待できます。

短期での離職や既卒などにも対応しているため、自分の経歴に自信がない方でも心配ありません。

第二新卒ならDYM就職

 

第二新卒:ネオキャリア

若手向けの転職に定評があるネオキャリアの提供するサービスです。

既卒、フリーターといった不利になりがちな条件でも転職することができます。

あなたの過去の経験や将来を踏まえたうえで、あなたに向いた求人を紹介してくれます。

ネオキャリア第二新卒エージェントneo

ハイクラス:ビズリーチ

CMなどで見たこともあるかもしれませんね。

即戦力人材という言葉が使われていますが、もともとは年収1,000万円以上の人向けの転職サービスです。

僕も登録をしていますが、企業から連絡が来るだけではなく、人材紹介企業からもアプローチが来ます。

他のサイトと比べても、高収入だったり、海外求人や政府系の求人などユニークな求人もあります。

登録して、履歴書・職務経歴書を入力しておくと、連絡が来るかもしれません。

会員制求人サイト『BIZREACH(ビズリーチ)』

 

ハイクラス:CAREER CARVER

 

あなたがすでに600万円以上の収入がある場合にはこちらもおすすめです。年収800万円以上の求人が多数あります。

あなたが年収を上げていきたい場合には、ハイクラス系の転職サイトを活用しましょう。

同じような会社が出向していても他サイトとは求人の質や内容が違うことはよくあります。

ハイクラス限定の転職サイト「CAREERCARVER」

IT系:ワークポート

もともとIT系に強いエージェントだったので、自分も利用したことがあります。

IT系で考えている人にはよさそうです。また、現在はIT以外の求人も扱っているため、幅広く紹介してもらえます。

無料転職支援サービス【WORKPORT】

IT系:GEEKLY

同じく、IT系で有名なエージェントです。IT系といっても、すべてがエンジニアというわけではありません。

営業・マーケティング・ディレクターなどプログラミングができなくても、大丈夫な職種はいろいろとあります。

IT・WEB・ソーシャルゲーム業界への転職ならGEEKLY

おすすめの転職サイト!

もちろん、転職サイトにも登録しておきます。

大手サイトもいいですが、すでに受ける業界や業種が決まってるのであれば、特化型のサイトにも登録した方がいいです。

求人企業からすると、大手サイトの方が広告費が高く、出していないケースも多いです。

全体感をエージェントで把握しながら、いい求人を紹介してもらえればそちらを受けつつ、自分でも探すのがおすすめです。

総合系:リクナビNEXT

転職者の大半が利用しているとされているサービスです。新卒のときにリクナビにお世話になる人も多いでしょう。

転職サイトに関しては、ハイクラスならビズリーチ・通常であればリクナビNEXTは登録しておいて間違いないです。

リクナビNEXTはこちらから

 

総合系:キャリコネ

転職するにあたっては必ず評判を確認しておきたいですね。

直接知っている人がいればいいですが、そうではない場合には、エージェントや口コミサイトに頼ることになるでしょう。

こちらはもともと転職サイトですので、その点は非常に安心です。

10万件の企業口コミ。キャリコネはこちらから

 

女性向け:とらばーゆ

珍しいですが、女性に特化した転職サイトもあります。

リクルートの提供するサービスですが、デザインや仕事も女性向きになっています。

女性の方はリクナビNEXTだけでなく、こちらにも登録されるといいかもしれません。

女性のための転職サイトとらばーゆ

エンジニア:Tech Stars Agent

ベンチャー企業が運営しているエンジニア向けのサービスです。

企業もベンチャー企業が多くなっています。簡単に登録ができますので、エンジニアの人・ベンチャー企業にも興味がある人は必見ですね。

エンジニア転職なら【Tech Stars Agent】

 

知り合いに会う

知り合いの会社に入社するというのも広がってきているようです。(リファーラル採用と呼ばれたり)

知り合いの会社に直接入社しないにしろ、転職経験者や自分のことをよく知る人と話すことはプラスになることも多いです。

どうしても転職エージェントや求人企業とは利害関係があるため、聞きにくいこともあるかと思います。

彼らも転職や企業のことはわかってもあなたのことはプロではありません。

知り合いに会社がどういう会社が合いそうか、転職のときに何を気をつけるかを聞くのも有効です。

ちょっとしたポイント

基本的には新卒のときとそこまで変わりませんが、違いとして業務経験をベースに回答できると説得力が増します。

なぜ退職したか?

ほとんど必ず聞かれる質問なので、ポジティブな答えを準備しておきましょう。

本当の理由は、上司と会わなかった、給料が合わなかった、仕事がつまらなかったからかもしれません。

そのままそれを言っても評価される会社は少ないので、それっぽい理由にしましょう。

  • 自分のキャリアを考えて、○○がしたく、御社がそれに近い
  • 前職には満足していたが、御社の○○に興味を持った
  • 働く中で、〇〇な業務に興味を持った

将来のビジョン

これも必ず聞かれると思います。

基本的には、新卒のときと同じような答え方でいいのですが、すでに仕事を経験しているので、そこでの知識をベースに応えるとさらにいいです。

  • 営業をしている中で、顧客の課題を解決することに魅力を感じて、コンサルタントになりたい
  • 接客をしていて、自分の提案で顧客に影響を与えることができて楽しかったので、営業になりたい

などでしょうか。3年後に起業したいといって評価される会社は少ないと思うので、方向性という形で答えましょう。

転職の成功パターン

転職の成功はそもそもの能力よりも、この2点が重要な気がします。

  • 会社とマッチしているか
  • 入社した後のキャッチアップをどうやるか

よほど会社がイケていなかったり、あまりにも会社とマッチしていない場合には難しいですが、後天的な努力でカバーできる要素も多いです。

営業(28歳)

この人はもともと小さな企業で営業をやっていた後、中途採用で自分のいた会社(大企業)に入社しました。

営業成績が良かったこと、英語が話せること、中途の人が昇進しやすいということもあり、入社数年でマネージャーになりました。(かなり早いです)

営業に関しては、ブラックな会社で鍛えられている人もいるので、そうした人は成果がちゃんと評価される会社にいると上がりやすそうです。

ディレクター(27歳)

この人はもともと管理系の業務をやっていた人で、入社してきました。(ベンチャー)

最初はアルバイトとして入社しましたが、日に日にコミット具合も高くなり、アルバイトから契約社員、契約社員から正社員、正社員からマネージャーと順調に昇進しました。

冷静に考えるとすごいですね。

それを認めてくれる柔軟な会社の体制もポイントでしたが、本人のやる気や新しい業務に対するキャッチアップも大きかったです。

転職の失敗パターン

明らかな転職の失敗パターンを見ることも少ないですが、いくつかご紹介します。

エンジニア(29歳)

もともとベンチャーで働いている人でした。

ベンチャーあるあるですが、最初の方に入社した方の人たちよりも企業が有名になってから入ってきた人たちの方が優秀で、その人は微妙な立ち位置となっていました。

何かを変えなきゃいけないという思いで転職してきたのですが、結局、職場を変えても何も変わらずにパフォーマンスを上げられませんでした。

転職すれば、自分が変わるのではないかという期待にかけた人でしたが、うまくいかなかったようです。

ディレクター(33歳)

コンサル出身でディレクターとして鳴り物入りで入社した人がいました。

仕事ができる風ではあったのですが、実際にはなんの成果も上げられずに会社に多大なコストだけが残り退職した人がいました。

大企業やコンサル出身で、ベンチャーでは成果を上がられないというよくあるミスマッチのようでした。

よくある疑問

多くの人が疑問に思うことについていくつかご紹介します。

そもそも転職するか悩んでいます

会社には伝えずに、エージェントに会ったり、友達と話すのをおすすめします。

行動を起こすリスクはあまりありませんが、行動を起こさないことで、時間が経ってしまうと可能性は減り続けます。

あなたの意思に反して、勝手に求人に応募されたり、情報を公開されるようなことはありません。

もし、他の企業と比べた結果、今の会社の方がやはりよかったとなれば、何もなかったように、一生懸命今の会社で働きましょう。

書類選考で落ちます

最初に転職活動をしたときに自分も驚きました。

新卒のときはあまり書類で落ちることはなかったのですが、中途の場合には、期待が明確なケースも多く、どんどん落ちます。

20社応募してすべてという場合には、書類の内容や応募する企業を見直した方がいいかもしれませんが、そうでなければ気にしなくても大丈夫です。

転職回数が多い

これは上でもご紹介したように、本当に問題になることがあります。

一般的な回答としては、ちゃんと今までの転職を振り返り、自分の期待を明確にするということでしょうか。

自分だけでは考えずに、エージェントの人にも相談するようにしましょう。

あまりにも回数が多かったり、同じような理由で転職を繰り返している場合には、会社で働くという選択肢以外を考えた方がいいかもしれません。

そうしたケースでは、フリーランスなど他の可能性も見出した方がいいです。

フリーランスについてまとめた記事もあります。よろしければこちらも参考にしてみてください。

フリーランスの仕事を徹底解説!種類・始め方・案件獲得・注意点まで

転職活動がうまくいきません

エージェントやプロに相談しましょう。自己評価が転職市場での評価に比べて、非常に高い方がいます。

すでに何社か落ちていれば多少、冷静になっているはずです。信頼できるエージェントの方に相談しましょう。たぶん、何かが間違っています。

女性は不利なのか?

これは少なくとも自分が今までにいた会社では不利になることはありませんでした。

ただ、気にする会社もあるのは事実だと思います。

20代後半で入社すると、どうしても結婚や出産で仕事に影響するのではないかと考える会社もあるかもしれません。

契約社員・アルバイトから正社員になりたい

いきなり正社員パターンと後から正社員パターンがあります。そして、そのどちらも悩ましい部分があります。

いきなりパターン

いきなりの場合には、もともと契約社員だった人を正社員として採用するのに多少のハードルがあります。それ以前に正社員の経歴があるとプラスになりそうです。

後からパターン

後からパターンは、会社にもよるので、その部分がリスクにはなります。

すでに何人もそのような形で正社員になっているのであれば大丈夫かもしれませんが、不確定要素は残ります。正社員になれるはずだったみたいな話はよく聞きますよね…。

 

自分がそのような境遇であれば、多少は待遇を落としてでも、多少時間がかかっても、正社員のポジションを探します。

自分がまだ働いていないような会社に強い期待を抱いてしまうとのちのち、後悔する可能性もあるでしょう。

まとめ

転職は人生に大きく影響を与える重要なイベントの1つです。

そして、頻度が少ない分、ノウハウもたまりにくい面があります。自分も思えば初回は、何もわかっておらず、「なんでこんなに落ちるんだ。」と思っていました。

もっと早めにエージェントに相談してそもそもの進め方や注意を聞いておけばよかったと思いました。

今はオンラインでも得られる情報はたくさんありますが、やはり会社や転職サイトに都合のいい情報が多かったり、実態がつかみにくいこともあります。

本当に有用な情報はやはり1次情報を取りにいった方がいいですね。

せっかく起きている時間の大きな部分を占める仕事なので、自分に合ったものを選びましょう。

この記事が少しでもその参考になれば幸いです。